コンサルティング業界

【体験談】2021年版ベイカレントへ転職!中途面接の準備

ベイカレントコンサルティングは急成長を遂げ、社外へのサービス展開、社内の組織改革共に急速に変革を遂げています。

転職を考えている方は、実際に転職した方の成功事例をもとに1次面接・最終面接の対策をすることが大切です。また、コロナ禍のなかで最新の状況・情報を知ることも大切です。コンサル・IT業界のキャリア支援に特化したアクシスコンサルティングは、ベイカレントに過去転職した人に聞かれた質問をもとに登録でサポートしてくれます。

まずは話を聞くだけといった気軽な気持ちで話を聞いてみてください▼

1分で終わる簡単な登録ですベイカレントへの転職に興味がある方は気軽に相談してみてください!

今回は、上場して急成長を遂げているベイカレントコンサルティングへの転職を考えている方に、同社の中途面接で聞かれたに質問や用意した回答を実際に選考を受けた体験談をもとに御紹介します。

私達のメンバーでも面接を受けて内定をもらった人もいます。また、ベイカレントからの転職してきた方の面接をしたこともあり、社員として働いている友人のヒアリングなど、体験談をもとに御紹介していきたいと思います。

ベイカレントコンサルティングへの転職を成功させるポイントと共に面接対策を体験談をもとに紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

ベイカレントの中途面接対策 攻略法

積極採用を続けるベイカレントの選考を通過するには、いくつかのポイントがあります。
選考プロセスに従ってWEBテスト・1次面接・最終面接と、しっかりと準備してもらいたいと思います。

選考プロセス

中途採用の選考プロセスは書類選考とWEB-GABテストを行い、面接が複数回開催されることが多いです。
最終面接前に源泉徴収票の提出を求められることがあるので、前職の年収は嘘をつかないでおきましょう。

選考期間が短く、早い人は1週間で内定が決まることもあります。

ベイカレント中途採用のWEBテスト対策

WEBテストといえばSPIが有名ですね。
GABテストはSPIに比べて、1問を解く時間が短く、回答スピードが求められる試験です。GABは特定の能力や適性を測るために用いられているwebテストです。

科目は「言語」「計数」「性格検査」の3種類ですが、ベイカレントコンサルティングでは、特に計算などの情報処理能力に重点が置かれていますので、対策本で何度か説いておきましょう。

面接内容の傾向

よく聞かれる質問は3種類あります。

面接では、一般的な「なぜコンサルタントになりたいか」「どういう課題解決/プロジェクトテーマに関わりたいか」「なぜ自身がそこで貢献できるか」といった質問が多く聞かれます。

選考ハードル(学歴は問われる?)

まず、学歴はコンサルティングファームの中では比較的問われない(特に中途の場合)ようです。
コンサルティングファームへの転職に強いアクシスコンサルティングに確認したところ、中堅私立や中堅国公立にも門戸は開かれているとのことでした。

また、国内クライアントの案件が多く、英語力もそこまで問われません。
志望する案件の種類にもよりますが、理系大学出身であることやIT系のプロジェクトや業務経験が重要視されます。

面接準備

面接準備のポイントは以下の3つをふまえて準備しましょう。

  1. 会社の価値観(ビジョンやミッション等)
  2. 今後の注力事業や成長の方向性
  3. 応募先部署や職務での想定業務内容(できるだけ具体的に)

1.の価値観があっていないと採用は難しいでしょう。
1.があっていて、2.今後の注力事業や成長方向性を踏まえて、3.応募先の部署や職務で、どのように貢献できるかを伝えられるといいと思います。

自己分析をしたうえで、この1→2→3の流れに合わせて、伝えられるように面接の回答内容を作成すればよいと思います。

ベイカレント・コンサルティングは企業理念やミッションのようなものが見当たらなかったのですが、会社概要で阿部社長のメッセージが近いように思います。

ベイカレント・コンサルティングは、あらゆる業界への総合的な課題解決を通じて培った知見・示唆、ネットワークの活用はもちろん、我々自身が日本企業だからこそ理解できる価値観や文化を織り込んだコンサルティングサービスの提供により、クライアント企業の成長に貢献することを使命としています。     代表取締役社長 阿部 義之

業界は問わず、特に日本企業を対象に、日本企業の特性や社会情勢を深く理解して成長を支援します、という話だと思います。

会社全体としては、戦略案件とデジタル案件に注力しています(リンク先に詳細)ので、そこにご自身の経験を踏まえて、どのように貢献できるかを伝えればいいと思います。

ベイカレント中途面接の体験談

実際にベイカレントの中途面接を受けた方の体験談を御紹介します。
面接で何を聞かれるのか、どういう準備をしたらいいかがわかると思いますので、これからベイカレントの面接に臨む方は参考にしてみてください!

中途1次面接の体験談

20代後半
男性

他ファームからの転職者が多いらしく、1次面接の面接官は他の外資系ファームから転職されたマネージャーの方でした。全体の流れは、自己紹介→転職理由→志望理由→前職の経験(困難を乗り越えた経験)でした。

特に前職での困難をいかに乗り越えたかといった点で、全体観を伝えたうえで「具体的に何をしたの?」「具体的にどういう問題があったの?」という具体性を求める質問が多かったように思います。

20代後半
男性

1次面接は他ファームから転職されたマネージャーの方が面接官でした。
ケース面接もなく、全体的に一般的な面接内容だったと思います。自己紹介と前職で困難を乗り越えた経験を中心に、自分が何をして、どういう成果を出したのかを話しました。

「なぜコンサルなのか」は自身の営業の経験をもとに、より上流の問題解決に取り組みたいというシナリオで説明できたのですが、「なぜベイカレントなのか」はロジックが弱く、面接官の方に突っ込まれて回答に詰まってしまいました。

ただ、その面接官の方は優しくて「業界の外から見るとファームの違いって分かりにくいよね」とフォローしてくれ、ご自身の経験から逆に特徴を教えてくれました。その面接官の方の観点で各ファームの違いを整理したうえで「ウチってこういうファームだけどいい?」という質問をしてくれたのはベイカレントだけだったので「はい!」と答えました。
実際に内定もいただけて嬉しかったです。

30代後半
男性

面接は通常通り自己紹介からスタートして、オーソドックスな質問が続きました。

  • 転職しようと思った理由
  • コンサルを志望した理由
  • 今の会社で一番苦労した理由(面接の中で、如何に乗り越えたかを深堀)
  • 他ファームとの違い
  • ベイカレントでチャレンジしたいこと

どれも事前に用意していた質問だったので問題なく回答できたと思います。
「他ファームとの違い」と「ベイカレントでチャレンジしたいこと」は求人を紹介してくれたアクシスコンサルティングに事前に相談していたので、淡々と自信を持って答えられました。

意外だったのは面接官の方が、かなり優しそうな笑顔で頷きながら回答を聞いてくれたので、最初は「コンサルの面接だから詰められたらどうしよう・・・」と思っていたのですが、かなり落ち着いて話すことができました。

ただ、最後に「どういう価値を提供するコンサルタントになりたいですか?」という質問は、用意していなかったので、少し慌てました。少ななからずよかったかなと(勝手に)思うのは、慌てて中途半端に答えないで「ちょっと考えてもいいですか?」と聞いて、自分なりに考えを纏めて説明できたところだと思います。

ベイカレントへの中途面接対策は業界特化のアクシスコンサルティングに相談

コンサル・IT業界への転職に特化したアクシスコンサルティングは、ベイカレントのパートナーや人事と強い信頼関係を築いています。

業界に特化している為、入社前の年収交渉に強いのはもちろんのこと、転職支援実績も豊富で過去の選考通過者の記録から「どういう質問が来るか」「どういう回答をしたらよいか」「どういう観点で見られているか」を具体的に教えてくれます。ベイカレントを始めコンサルティング業界への転職を考えている方は、無料ですので気軽に相談してみてください。

ベイカレントの最終面接

いよいよベイカレントの役員との最終面接を実際に内定を獲得した体験をもとに御紹介しますね。

ベイカレントの最終面接の流れ

  • 自己紹介
  • 役員からの質問
    ・転職理由
    ・就職する際の企業選定基準
    ・選考中の他の企業
    ・希望するインダストリー、サービス
    ・当社を志望する上での懸念点
  • 逆質問

一般的な面接の流れが多いです。
編集部メンバーも受けましたが、特に変則的な面接の流れや質問はありませんでした。

ベイカレントは金融業界と情報通信・メディア・ハイテク業界からのITコンサルティングとシステムインテグレーションでの売上が大きくなっています。面接を受ける際には、面接官がどの業界・ポジションでの採用を期待しているかを転職エージェントに相談して、アピールポイントを纏めておきましょう。

参考:2020年2月期 有価証券報告書

ベイカレント最終面接の面接内容と雰囲気

私達はアクシスコンサルティングの紹介で面接を受けましたが、事前に過去に面接を通過した方の記録から面接官をするパートナーの方の好みや選考で見られる観点を聞いていたので、十分な準備をしていました。
*実際、最終面接でも多くの方が落ちることがあるらしいです

パートナーの方から、会社の方向性と今の課題感を説明いただきました。
大枠は有価証券報告書に記載の通りで1.人材の確保、2.付加価値の高いコンサルティングサービスの提供のお話が多かったです。

他にも3.ブランド力の向上や4.経営体制の強化など、2019年2月期~2021年2月期を「将来の持続的な事業拡大に向けた基盤固めの3年間」としているので有価証券報告書は、一度目を通しておくと良いと思います。

参考:2020年2月期 有価証券報告書

ベイカレントへの中途面接対策は業界特化のアクシスコンサルティングに相談

コンサル・IT業界への転職に特化したアクシスコンサルティングは、ベイカレントのパートナーや人事と強い信頼関係を築いています。

業界に特化している為、入社前の年収交渉に強いのはもちろんのこと、転職支援実績も豊富で過去の選考通過者の記録から「どういう質問が来るか」「どういう回答をしたらよいか」「どういう観点で見られているか」を具体的に教えてくれます。ベイカレントを始めコンサルティング業界への転職を考えている方は、無料ですので気軽に相談してみてください。

ベイカレントの転職準備 会社理解

会社概要・事業内容・注力領域の理解

コチラに有価証券報告書や中期経営計画、各種クチコミ等を元に纏めています。まずは会社概要や事業内容、注力領域を御確認ください。本記事では概要を御紹介します。

1998年に創業し、3種類のコンサルティング事業を展開しています。

  1. 戦略・ビジネスプロセスコンサルティング
  2. ITコンサルティング
  3. システムインテグレーション

出典:ベイカレントコンサルティング第6期第3四半期報告書

こちらの売上構成を見ても②ITコンサルティングや③システムインテグレーションで全体の65%を占めています。社内はプール制でパートナーやディレクターの方がプロジェクト毎にアサインを決めます。

入社前に自身の特徴や積みたい経験を交渉しておかないと、全く興味のないシステムのテストや運用・保守にずっとアサインされてしまう可能性もある為、転職を考えている方は転職エージェントに相談して内定(オファー定時)後・入社前の段階で面談を組んでもらえるように依頼しましょう。

コンサル・IT業界への転職に特化したアクシスコンサルティングは、ベイカレントのパートナーや人事と強い信頼関係を築いています。入社前の年収交渉だけではなく、過去に転職を支援した方の事例をもとに、入社後に向けた手厚いサポートもしてくれます。

コンサルティングファームへの転職で不安に思う方は、登録して相談しておきましょう。

社風の理解

社風は、openworkで多く見られたクチコミから抜粋しました。これは転職した私の友人から聞く話とも近いです。

営業本部は体育会系、コンサルティング本部は様々なファームからの中途入社が多いのとクライアント先常駐が多いので、特に会社として文化と呼べるものは、まだないと思う。

色んな意味で過渡期の会社です。

27歳 男性 コンサルタント

ベイカレントは組織が営業本部とコンサルティング本部で分かれていることが特徴の一つです。コチラでも詳しく紹介しています。

コンサルタントはワンプール制で、職種や業界セクター等の区分けは存在しません。

様々な案件を経験できますが、逆に自身の意向を伝えないとIT案件に回される可能性があります。

よくも悪くも意思表明は必要だと思います。

28歳 男性 コンサルタント

良くも悪くも個人主義であり、自らの意思を主張できる人にはチャンスを与えられるし、チャンスに応えれば昇給や賞与も期待できた。

25歳 男性 コンサルタント

会社自体が新しく、社員も若いメンバーが多いことに加え、最近の積極採用に伴い、会社全体が急成長中なんでしょうね。

若手から自らの意思を主張できる人には、チャンスも昇給もある環境といえるでしょう。

コロナ後は、案件や人の稼働状況によって、引き続きチャンスがあるかどうかが変わる為、興味のある方は転職エージェントに最新の状況を確認しましょう。

「稼働率はどのくらい?」「戦略/ITで案件の割合は?」「戦略とITでは、どちらが人が余っている?」等を聞けばいいと思います。
*こうした直近の状況を把握できていないエージェントは、さっさと別の転職エージェントに登録して、信頼できる人との関係を構築していきましょう。

ベイカレントの転職 競合他社研究

繰り返しですが、ベイカレントは、3つのサービスを提供しています。
①戦略・ビジネスプロセスコンサルティング
②ITコンサルティング
③システムインテグレーション

①は未成熟ですが、いきなりMckinseyやBCGほどのブランドがあるわけではないので、総合系(デロイト・PwC等)やアクセンチュアを想定して準備するといいでしょう。

②は金融系と情報通信・メディア・ハイテクに強くなります。
金融系でITコンサルやSIというと野村総合研究所(NRI)やフューチャーアーキテクトを研究しておくといいと思います。

コロナ禍の転職活動を成功させるポイント!

業績は成長しており、先日の20年7月に発表された四半期決算でも「当社の業績に新型コロナウイルス感染症による大きな影響はみられておりません」と発表しています。

新型コロナウイルスの流行により、転職市場は1次的に止まりましたが、顧客のデジタル化や働き方改革のニーズはより強まり、業績と共に採用数を伸ばしています。

ベイカレントコンサルティングへの転職を成功させるポイントを御紹介します!

ベイカレントについて調べて転職の準備することは大切です。

一方で、新型コロナの流行後はリモートワークが進み、受注案件や求人で求める能力が変わってきています。

そこで、企業に直接求人ニーズを聞いている転職エージェントに最新の求人ニーズを具体的に確認しておく必要があります。

ベイカレントへの転職では、企業担当と求職者担当が同一であり、企業との信頼関係構築ができている社歴の長い企業がオススメです。

最近は求人情報がよく変わるので中長期的に情報交換して、次のキャリアに向けて現職でも継続的に経験を積んでいくことが大切です。

コンサルティング業界への支援実績No1:アクシスコンサルティング

<1分で終わる登録方法はコチラ>

アクシスコンサルティングはベイカレントコンサルティングをはじめ総合系ファームなど、コンサル・IT業界への転職に特化した転職エージェントです。同業界への転職支援で豊富な実績があります。

各ファームのパートナーや人事から話を直接聞いており、コンサル業界全体の転職動向から各ファームで必要なスキルや経験をよく理解しています。

また、転職を日々支援するなかで、転職後に失敗してしまう方の傾向やコンサルタントの次のキャリアを含めて提案ができるのは業界特化の転職エージェントならではです。

  • ベイカレントの年収や働き方などの話を気軽に聞いてみたい
  • コンサルタントのキャリアを相談したい(転職は未定)
  • ベイカレントに転職した人が評価された経験やスキルを知りたい
  • ベイカレントに合わせた職務経歴書の添削やケース面接対策をして欲しい

こういう方は、転職活動していなくても気軽にアクシスコンサルティングに相談してみてください。

求人数と転職支援実績No1:リクルートエージェント

リクルートエージェントは、言わずと知れた転職エージェントの最大手です。

リクルートの圧倒的な営業力で企業から多くの求人を獲得しています。
また、企業側から見ても紹介数が多い企業を雑には扱えないので、年収や入社日などの条件交渉も強いのが特徴です。

比較的に短期で転職を決めようとする傾向にはあるので、出来るだけ短期間に転職を決めたい方にオススメです。

  • 初めての転職で職務経歴書や面接準備を手厚く準備したい
  • 監査法人系や大手コンサルなど幅広く求人を知りたい
  • 転職活動を引っ張っていってもらい短期で決めたい

こういう方は、リクルートエージェントに登録しましょう。

転職サポートが手厚い:doda

1~2回目で職務経歴書や面接に自信が無い方には、dodaはオススメです。
類似経験が書かれた職務経歴書のフォーマットを送ってくれたり、個別相談や自己分析支援など、中長期的に転職活動を手厚くサポートしてくれます。

手続きのシステム化が進んでおり、マイページを持つと求人の提案が続々と来ます。興味ある案件を「お気に入り登録」していくと、だんだん希望に沿った求人が届くようになります。

ベイカレントの転職を相談すると同時に、近い年収や条件の提案をもらえるので、早めに登録しておきましょう。

  • 初めての転職で職務経歴書や面接準備を手厚く準備したい
  • Big4やアクセンチュアを中心にコンサルキャリアの可能性を広げたい
  • 自分のペースを大切にしつつ、色々と相談したい

dodaは紹介求人数が多く、サイトで自分で探すこともできます。
また連絡やサポートが丁寧で、営業っぽくしないので編集部メンバーも毎回使うメンバーが多いです。こういう方は、dodaに登録してみてください。

私達も転職活動の時に、複数の転職エージェントに登録します。
複数に登録すると転職エージェントが手元にある求人だけ提案してきている(=他のエージェントと案件がかぶっている)かが分かります
他社と差がない、魅力がない、ということをキチンと伝えて転職エージェントにやる気を出してもらうことも転職活動で大切なポイントになります。
全部に全力投球する必要はありませんが、メイン1社・サブ2社ぐらいは登録しておきましょう。

まとめ

転職ノート
編集部

体験談からベイカレントへの転職を選考プロセスや質問内容はイメージできましたか?

ベイカレントは採用にも非常に力をいれている企業です。
上場も最近ですので、現在の事業内容・注力領域を把握して、応募される求人のイメージを具体的に持つと準備がはかどります。

以下、まとめです。

会社概要
✓ベイカレント・コンサルティングは戦略・ITコンサルティングとSI事業を行う、1998年創業の日本初コンサルティングファーム

✓売上の構成は、戦略・ビジネスプロセスコンサルティングは35%、ITコンサルティングとSI事業が65%を占める

✓クライアントは金融業界が多い

組織と社風
✓営業とコンサルタントの分業が特徴

✓若手も声を上げてチャンスを取りに来る自主性を求められる

✓新興・急成長中の会社であり、中途採用が多く、クライアント先常駐の為、ベイカレント社の社風やカルチャーはこれから

選考
✓書類審査→WEBテスト→面接(2~3回)

✓面接は最終の前に、源泉徴収票を求められる為、年収は最初から嘘をつかない

✓国内の特に金融と情報通信・メディア・ハイテク企業を対象としたデジタル化支援に注力しており、そこでどのように貢献できるかを伝える

✓競合としては、コンサル志望であれば総合系、ITであれば野村総合研究所(NRI)やフューチャーアーキテクトを想定して研究

こちらにもベイカレントに関する記事を纏めています。
ぜひ、転職活動の参考にしてください。

少しでも皆さんの転職活動のお役に立てることを願っています。