コンサルティング業界

退職はいつ?転職失敗!?NTTデータとアクセンチュアの違い

こんにちは。転職ノート編集部です。
私達は、全員で20回以上の転職経験があり、様々な業界で働いた経験を持つ年収1千万円を超えたコンサルタントを中心とした執筆チームです。

転職・就職活動では、よく「人気ランキング」等が話題になりますよね。
私達は逆に退職時の満足度や退職理由が、入社後のミスマッチやキャリアを考えるうえで重要だと考えています。

退職をした人は、数年後の私達であり、私達が高確率で抱える悩みや思いをもって退職をされているからです。そこで、今回はwebアンケートに私達や同僚の経験をふまえて、NTTデータとアクセンチュアに勤める人が転職を考えだしたタイミングを紹介します。

これからファームへ転職する人も在職の人にも、いつ・いかに退職をむかえるか、出口を考える参考にしてもらえればと思います。

この記事が皆さんのキャリア形成のお役に立てれば嬉しく思います。

コンサル・IT業界の転職で頼りになる転職エージェント

転職ノート
編集部

私達も転職していて驚くのは「転職エージェント毎に同じ企業でも持っている求人が違うこと」です。アクセンチュアは部署が多いので、部署によって年収水準や募集人数枠が違います。

転職エージェントは基本的に持っている求人から提案するので、まずは自分に合った求人を探すことがまず成功の第一歩です。よって、転職する時は”必ず複数の転職エージェントに登録”して自分に合った求人を確認してください。

転職ノート
編集部

ちなみに1社(例えば、アクセンチュア)には1社の転職エージェントからしか応募できないことは覚えておくといい。逆に言えば、A社から応募して、後々B社から年収100万上の求人が出てもA社からしか応募できない。(そして「その求人はない」と言われたときのやるせなさが半端ない)だから、最初に確認することが大切なんだ。
あと複数登録して会話すると「比較できるので、どっちがポンコツかすぐわかる」のも複数使うメリットだ。

退職理由の調査内容

今回は、インターネットweb調査でNTTデータとアクセンチュアの退職者(合計76名)に退職検討理由を調査した結果を御紹介します。両社の回答から「2015年以前の退職者」を除外しています。

単純に情報が古いのと、アクセンチュアは働き方改革(プロジェクトPRIDE)前になり、近年の退職理由とは異なるので除外しました。また、アクセンチュアの回答者からは戦略部門所属の方も仕事に対するスタンスやキャリア形成の方向性が異なる場合が多いので除外しました。

別途、戦略部門の方を対象としたアンケート結果も御紹介したいと思います。

NTTデータの退職理由で多いのは?

騒動時間や頑張りと給与が見合わない

NTTデータの退職検討理由で最も多かったのは「報酬が労働時間に見合わない」でした。NTTデータは給与形態が年功序列で上がるようになっており、中長期的に評価を積み重ね、徐々に給与が上がっていく制度です。

一方で、SIerは予算が多ければいいのですが、予算が少ない、もしくは当初計画よりも遅延した場合、かなり深夜まで業務が及びます。中長期での年功序列型の給与制度で、若手の時にプロジェクト都合で深夜まで業務をすると「割に合わない」となるようです。

25歳 女性
SE

誰の目から見ても成果が出ていない人が管理職あがり、そのまま管理職ポジションに居座っていてポジションが埋まっています。成果を上げても下から上がるのは、かなり大変だなと思い退職を考えるようになりました。

25歳 女性
開発

みんないい人たちですし、私は恵まれた環境に入れたと思います。ただ、年功序列で努力が反映されない点だけは、頑張る理由がなくなってしまうので、たまにヤル気がガタっとなくなります。
また報酬に比べて全く働かない年配社員が多いです。

26歳 男性
開発

給与が外資やコンサルに比べ低いのは否めないです。今は大手コンサルファームから、かなり待遇のよいオファーが出たので30代中盤までコンサルで経験を積み転職してもいいかなと思っています。

28歳 男性
開発

仕事内容に対して給与があまりに低い。
「ワークライフバランスが良い」を売りにしているが、実態は国の施策に則り、残業を規制しているだけ。
元々、残業ありきの給与設定の為、残業がないと手取りが20万以下になる若手もいます。

最新技術が身に付かない。長期的なキャリアが築けない

NTTデータの退職理由で2番目に多かったのは「最新技術が身に付かない/長期的なキャリアが築けない」でした。NTTデータのキャリアパスは、SEから昇進していくとPMに役割が変わりますその結果、エンジニア能力の向上ではなく、プロジェクトマネジメント能力が高まります。

結果的に、「最新技術を身に着けたい」「エンジニアとしてのキャリアを高めたい」と考える人には、在籍を続ける理由が見つかりづらいようです。

26歳 男性
SE

開発環境の制約が多く、エンジニアとしてスキルを伸ばすのは難しいと感じました。
また、大企業なので合意形成をするにも社内調整に時間がかかり、「スピード感」をもって仕事ができるとはいえないように感じました。

28歳 男性
SE

学生の時に自分が思い描いていた成長と実際に経験した成長が違い、シンプルに物足らなかった。大手なので当たり前ですが、若手が圧倒的に成長できるかというと所属と上司によります。(いわゆるガチャです)
また、SIという業界構造的にインターネット系事業会社や課題解決に注力する経営コンサル(非IT)に比べて課題解決に注力することができないと感じた。

31歳 女性
開発

大規模プロジェクトのプロジェクトマネジメント業務が、会社のメインである事には変わりがない。
プロジェクトマネジャーだけのキャリアではなく、エンジニア技術を高めたい場合や更に上流のコンサルタントとしてのキャリアを望む場合は、社外に出る方が合理的だと思いました。

コンサル・IT業界の転職で頼りになる転職エージェント

NTTデータ入社前に注意することは?

  • 給与は年功序列で一気には上がらない
  • キャリアがエンジニアからプロジェクトマネジメントに変わる
  • 最新技術に触れられる機会が限られている(ないわけではない)

会社は官公庁や金融機関からの大型プロジェクトで、業績も安定しています。

一方で、給与制度は年功序列型の為、SIerやIT系コンサルティング会社である、アクセンチュア・野村総研(NRI)・ベイカレント等と比べると、若い時の給与は低くなりがちです。

また、エンジニアとして最新技術を学び続けられるかというと、年次をおう毎にプロジェクトマネジャーに役割が変わる為、「エンジニアスキルを高める」ことも難しくなっています。(近年、キャリアの多様性を図っているので、絶対に無理ではないですが、主流はSE→プロマネです)

NTTデータでキャリアを考え直すタイミング

NTTでキャリアを考えるタイミングは、①.業務内容と給与のバランスが合わないと感じた時、②自分のキャリアプランと会社のキャリアプランに違いがある時の2つになります。

 ①.業務内容と給与のバランスが合わないと感じた時

30代前半迄でバリバリ働きいて稼ぎも上げたい方は、転職を考えてもいいようです。

IT系のコンサルティングファームやSIerである、アクセンチュアや野村総研(NRI)、ベイカレントは、企業のDX推進に合わせてIT人材の採用を強化しています。(これは野村総研もベイカレントも決算報告で投資家から毎回出ている質問であり、優秀な人材の採用が急務となっています)

年功序列という意味では、野村総研(NRI)>ベイカレント>アクセンチュア、という順番でしょう。

 ②自分のキャリアプランと会社のキャリアプランに違いがある時

エンジニアとしての技術力を高めたい人、またはコンサルタントとしての能力を身に着けたい方は、転職を考える必要があるでしょう。

どちらも年齢が上がるとマネジメント能力を求められたり、本来身に着けたい技術やコンサルタント能力に集中して高めることが難しくなります。

20代後半~30代前半ぐらいまでに、自分のキャリアプランと会社で実現できるキャリアがあっているかは、定期的に確認が必要です。

アクセンチュアの退職理由

続いてはアクセンチュアの退職理由を御紹介します。
アクセンチュアも一昔前の野武士のようなコンサルタントが大会系ノリでシバキ上げるブラックな悩みから、大企業ならではの社内政治や働き方改革のひずみへと悩みの種類が変わってきています。

また大企業化に伴い、コンサルティングのプロジェクトが減り、IT派遣のような案件でイヤになってしまう方もいるようですね。

アクセンチュアの退職理由で多いのは?

アクセンチュアで最も多い退職理由は「前向きな退職/不満はない」でした。アクセンチュアで働く人は、コンサルタントとしての経験を得て、次のステップにチャレンジしている方が多くいらっしゃいます。

キャリアアップ先も、アカデミア(大学院)、ベンチャー企業、独立・企業と様々な分野に進まれています。

次に多かったのが「マネージャーの過重労働/将来同じように働きたくない」でした。アクセンチュアは、プロジェクトPRIDEという働き方改革を進めており、多くの成果を実現してきました。(以下、プロジェクトPRIDEの調査結果推移)

現場スタッフの長時間労働が改善されたましたが、マネージャー以上が業務を巻き取り、品質管理をしている実態が残っています。そんなマネージャー陣を見て、同じようには働けない、と思ってキャリアを改めて考えだす人が多いようです。

具体的な退職理由-前向きな退職って?

待遇もよく、福利厚生もしっかりした良い会社だと思う。
様々なプロジェクトを経験するなかで、自分が当初学びたいと思っていた水準は、学べたと思った(諸先輩方には及ばないのは当然なのですが)。
(31歳,男性,中途)

コンサルティングよりも自ら事業をやりたいと思って退職しました。

アクセンチュアは出戻りOKで、実際に転職して戻ってくる人もかなり多かったので、一般的な「退職」というイメージとは違う感じかもしれません。

ダメだったら戻ってくればいいや!ぐらいの気持ちでした。
(29歳,女性,新卒)

20代のうちに事業会社での経験も積んでおきたいと思っていました。

外からの視点だけでなく、事業会社内からの視点を早いうちに持ち、将来的に自分がどういう立場が向いているか、早く判断したいと思って転職を決めました。
(26歳,男性,新卒)

具体的な退職理由-マネージャーの過重労働って何?

27歳 新卒
コンサルタント

優秀な先輩にはとても尊敬している一方で、「平日は深夜まで働き、休日は家で多くの時間を寝たり、仕事もする」という話を聞きました。
家族との関係もうまくいってない、という話を聞いた時に、自分が目指したい姿ではないなと思ってしまいました。

29歳 中途
シニア
コンサルタント

頑張ればマネージャーに昇進する機会もある。
ただ、一生この仕事をしたいとは思えなかった。

また、周囲の管理職の人を見ると苦しく頑張っているのは素晴らしいと思うが、やはりマネージャーより先も続けていきたいとは思えない気持ちが強くなってしまった。

28歳 新卒
シニア
コンサルタント

最近は女性というだけでマネージャーへの昇進候補になりがちだけど、周りを含めて「マネージャー辞退」は本当に多いと思います。
正直シニコンで成果出してボーナスもらってる方がコスパがいいんですよ。労働時間も管理してもらえるし。ただコンサルだと数年でup or else whereがあるので悩ましいところです。

32歳 新卒
マネージャー

中間管理職のマネージャー、シニアマネージャーの負荷が本当に重い。特に中途採用でバンバン人を取るがスグに活躍できるわけではないし、コロナでリモートなので上司も部下もよりつらくなっている。
数字は分からないが体感ではメンタル病む人が増えてるように思う。

コンサル・IT業界の転職で頼りになる転職エージェント

アクセンチュアでキャリアを考え直すタイミング

アクセンチュアでキャリアを考え出すタイミングは、まず「体・メンタルを壊したら」が第1位でしょう。とにかく無理に頑張るのは止めましょう。

次は「自分が得たい経験ができない時」に考えてください。
最初に入ったプロジェクトで経験の色がついて、アサインされるプロジェクトが同質化することが良くあります。本当は経営コンサルで様々な経営改革案件でTobeの策定や課題の特定をしたかったのに、ITの開発プロジェクトが続くと将来的にもITプロジェクトが続く可能性が高いです。

最後にシニコンの後半~マネージャー数年目/年収1千万前後だと思います。
多くの外資系(アマゾン等)を含めた事業会社でも、管理職前後では年収1千万前後が多いです。もちろんファンドや一部の高年収求人もありますが、同時に激務を継続することにもなりかねません。

ある程度のワークライフバランスを確保して事業会社に転職して平和を謳歌したいなら、1,300万以上の求人はかなり減ります。もちろん経験や面接の評価次第で大きく変わりますが、まずはシニコン~マネージャーの方は転職エージェントと会話をして求人を定期的に出してもらう、自分がどこでキャリアチェンジするのが最も自分が望むキャリアを実現できるかを考え出すのがいいと思います。

キャリアの見直し方

コロナウイルスの影響で転職市場が厳しくなった、という話がありますが、有効求人倍率はハローワークの数字なので、NTTデータやアクセンチュアに勤める人とは関係の薄い数字です。

ハイキャリアの求人は大きく変わっていません。
むしろ企業が様々な経営改革案件を進めていて、業界によっては引く手あまたです。実際、多くのコンサルファームでも案件が増えている部署が多くなっています。

大事なのは、コロナで業績をむしろ伸ばしている業界・部署を把握しること。そこで望まれているキャリアを知ることです。知ってから足りなければ今の職場で経験を積めばいいと思います。

そこで、

  • 自身の経験やスキルの棚卸
  • 将来のありたい姿の整理
  • 伸びてる業界・企業の求人を確認

基本的には、この3つを定期的に更新していきます。

特に、「他社の求人を確認して不足する経験やスキルの確認」は、コロナウイルス後に働き方が大きく変わる見通しの中で、とても重要です。

企業も注力事業の変更と共に必要な人材の条件を変えてくると思いますので、転職エージェントとは定期的な情報交換を早いうちに始めましょう。

NTTデータ・アクセンチュアの転職を考える

NTTデータやアクセンチュアへの転職、ポストNTTデータ・アクセンチュアからの転職では、リクルートエージェントやdodaではなく専門性の高い転職エージェント・ヘッドハンターに相談するようにしてください。

力のある転職エージェント・ヘッドハンターに出会うには時間がかかるので、転職とは関係なく定期的に新しいエージェントと話をして、ガッツいてこない信頼のおける転職エージェントを見つけるようにしてくださいね。
今は電話やオンラインで簡単に会話ができるので月に1件でもいいので会話しておくと、いざという時に安心して動き出せると思います。

コンサル・IT業界に特化:アクシスコンサルティング


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<1分で終わる登録方法はコチラ>

コンサル専業系は、登録者が基本的に高年収なので2~3年単位で相談できます。最近は登録後に簡単なオンライン相談(電話も可)から始めます。

コンサルタントは転職頻度が高いので、「事業会社→転職1回目→コンサル→転職2回目→別のコンサル」といったサイクルに関わった方が売上も伸ばしやすいので、信頼関係を大事にしてくれます。

  • 気軽にコンサルタントの年収や働き方などの話を聞いてみたい
  • コンサルタント・ITエンジニアのキャリアを相談したい(転職は未定)
  • 過去に転職した人が評価された経験やスキルを知りたい
  • 各ファームに合わせた職務経歴書の添削や面接対策をして欲しい

こういう方は、転職活動していなくても気軽にアクシスコンサルティングに相談してみてください。

外資系企業への転職支援に強み:JACリクルートメント


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JACリクルートメントは、昔からグローバルに活躍する転職に強みを持つ転職エージェントです。近年はIT大手企業への転職にも注力しており、リクルートやdodaと違って年収が高いハイキャリアの転職に強い転職エージェントです。

JACリクルートメントは業界毎に担当者が在籍しています。NTTデータやアクセンチュアを希望して面談するとITやITコンサルを中心とした業界担当が企業から直接聞いた話をもとに非公開求人を含めて提案してくれます。

私達が相談して最もいいなと思ったのは過去に転職を支援した方の職務経歴書や面接の成功事例の多さです成功事例をもとに面接官の人数や質問内容、アピールすべき点をしっかりサポートしてくれます。

  • NTTデータやアクセンチュアの年収や働き方の話を気軽に聞いてみたい
  • IT・コンサル業界を中心に中長期的なキャリアを相談したい
  • NTTデータ・アクセンチュアの選考に通過する書類の書き方や面接でアピールすべきポイントを知りたい(特に営業のプレゼン面接)

こういう方は、キャリア相談としてJACリクルートメントに登録してみるといいでしょう。

高年収スカウトをもらう:キャリア・カーバー

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キャリア・カーバーは、リクルートが提供するハイクラス向けの転職エージェントからのスカウトサービスです。

登録すると多くの転職エージェントから様々なスカウトオファー連絡が来るので、キャリア・カーバーを使うメリットは多いです。

キャリア・カーバーに登録している転職エージェントは、ハイキャリア向け専門の部署のエージェントです。

例えば、dodaに普通に登録した場合に担当になる人とは別に、ハイキャリア向けの担当者が付きます。この人達が担当になった場合のメリットは色々とあります。

  • 一人一人に丁寧なキャリアカウンセリングや求人紹介をしてくれる
  • 企業側のCEOやCOOクラスと直接話をしていて、より生の具体的な企業ニーズを教えてくれる
  • 通常のサイト登録とは別の高年収・好条件の非公開求人を紹介してくれる
  • 興味のある求人紹介をゆっくりと待てる

要は「高年収=エージェント側の収益が高い担当」は丁寧に対応して内定率を高める体制になっています。これはどこの転職エージェントも一緒です。

もちろんdodaやリクルートエージェントとの併用も可能です。
コンサルティング業界・ポストコンサルを中心に”様々な企業かつ年収が高い求人”を知りたい方は、キャリア・カーバーに登録しましょう。

<キャリア・カーバーで高年収スカウトをもらう>

まとめ

両社でのキャリアを考え直すタイミングは参考になりましたか。

NTTデータでは、年功序列であることと、エンジニアからプロジェクトマネージャーのキャリアが主流であることを把握しておく必要があります。

例えば、エンジニア能力を高めたい人が20代後半でNTTデータに転職するとミスマッチが起こる可能性が高くなります。

  • エンジニアとしての技術力を今後も高めたい人
  • 若い時からバリバリ働いて稼ぎたい人

こうした人は、自身の経験を棚卸して、他社の求人情報を調べてみるといいでしょう。

今後は、DXの必要性も更に高まると思いますし、活躍の場は増えていきます。定期的なキャリア観の見直しと転職エージェントとの相談が、希望のキャリアを叶えるために重要になります。

アクセンチュアは、短期的に経験とスキルを掴んで20代後半~30代前半でマネージャーになり1千万を超えていくことはできます。同時に責任や業務量がとても増える為、改めて中長期的なキャリアを考え直すのがマネージャー昇進前後になると思います。

NTTデータとアクセンチュア、NRIといったITコンサル・SI業界の競合情報を纏めていますので、コチラも一緒に御確認ください。

皆さんの転職がうまくいくことを願っています。